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こんにちは! 院長の『しん』です。
当医院は2000年6月、大阪府豊中市服部に開業した小児科医院です。
子供の病気を治すのは、こども自身の『体力』と、ご両親の『愛情』です。
クスリや私たちは、その手助けをしているのに過ぎません。
【Dr.しんのこどもクリニック】は、小児科・アレルギー科として地域に
密着した小児医療サービスや医療に関する情報を提供し、子どものことを思う
お父さん、お母さん、おじいちゃん、おばあちゃん、皆に信頼され、
一緒にこども達を健康にする小児科医院を目指していきます。

  ★ 電子カルテを導入しました。★
院長をはじめスタッフが不慣れなため、診療に時間がかかり申し訳ありません。 スタッフ一同、
一生懸命頑張っています。もうしばらく温かい目で見てください。

★ 7月より、「小池麻子 先生」が診療に加わります。
どうぞよろしくお願いします。

★細菌性腸炎(食中毒)の流行する時期になりました。★

食後短時間で一過性の下痢や嘔吐があり、原因物質が特定できない食中毒もあるようです.
手洗いの習慣は徹底しましょう。便・吐物の処理には注意を。
お子さんには、生ものを避けましょう。

★水痘・おたふくかぜ いずれも流行しています。★

★溶連菌感染症も、引き続き多く見られます。★

★ヘルパンギーナ、手足口病など「夏かぜ」が増えてきました。★

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★Hib(インフルエンザ菌b型)ワクチン接種について★

インフルエンザ菌は、小児の髄膜炎をおこす細菌です。
病気について・接種時期・副反応など医師からの説明後、ワクチン確保のための登録が必要です。

★日本脳炎の乾燥細胞培養ワクチンが6月2日より使用可能となりました★

 

Dr.しんのこどもクリニック 院長

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